更新日時 2009年12月21日

駅一覧 廃線時
 成田駅(なりた) - 西成田駅(にしなりた) - 東成田駅(ひがしなりた) - 法華塚駅(ほっけづか) - 三里塚駅(さんりづか) - 千代田駅(ちよだ) - 五辻駅(いつじ) - 飯笹駅(いいざさ) - 染井駅(そめい) - 多古駅(たこ) - 下総吉田駅(しもうさよしだ) - 豊栄駅(とよさか) - 西八日市場駅(にしようかいちば) - 八日市場駅(ようかいちば)
@右側の道路が新線跡、左が旧線跡。 @左の土手のラインが見えるだろうか・・・
A左の土手の上の草が生えている所が旧線廃線跡。 A切り通しの部分が旧線廃線跡。
A切り通しの部分が旧線廃線跡左にカーブしている。
A柵に沿った部分が旧線廃線跡(右柵内東京納品代行成田センター)
B盛り土に成った部分が旧線廃線跡。 Bこの直線部分が旧線廃線跡。
C竹の子が突き出ている廃屋。 C盛り土に成った部分が旧線廃線跡。
D道路部分が旧線廃線跡。 Dこの辺に旧線旧五辻駅。
 E民家の生け垣沿いに旧線廃線跡が有ったと思われる。 E道路を横断し真っ直ぐが旧線廃線跡と思われる。
Fこの空き地部分が旧線廃線跡と思われる。 Fこの部分は道路に変わっている?
G右ルートが旧線廃線跡と思われる。 G切り通しが旧線廃線跡と思われる。
G切り通しが旧線廃線跡と思われる。 H盛り土の部分が旧線廃線跡と思われる。
I盛り土の部分が旧線廃線跡と思われる。 Iこの直線部分が旧線廃線跡と思われる。
J左側から道路が合流。 Jこの直線部分が旧線廃線跡と思われる。
Kこの直線部分が旧線廃線跡と思われる。
L道路脇の部分が旧線廃線跡と思われる。 L道路左側の部分が旧線廃線跡と思われる。
M左の道路部分は旧線廃線跡と思われる。 Nこの辺が旧線飯笹駅跡と思われる。
Oこの直線部分が旧線廃線跡と思われる。 Pこの部分が旧線廃線跡と思われる。
Qこの部分が旧線廃線跡と思われる。 Rこの部分が旧線廃線跡と思われる。
S直進部分が廃線跡と思われる。 S土盛りした部分が旧線廃線跡と思われる。
S土盛りした部分が旧線廃線跡と思われる。 Sこの部分で合流していたと思われる。
 @地元のおじさんに効いたらこの建設会社の建物部分が旧染井駅跡。道路部分が廃線跡。  A日本鉄道旅行地図帳を見ると廃線跡は真っ直ぐ抜けていたようだが、痕跡は見つけられなかった。
 B日本鉄道旅行地図帳を見ると廃線跡は右側から来ていたようだが、痕跡は見つけられなかった。  B日本鉄道旅行地図帳を見ると廃線跡は奥から来ていたようだが、痕跡は見つけられなかった。
B廃線跡は多古町へ・・・ Bこの部分で右へ分岐していたようだ・・・
B右分岐後の廃線跡と思われる道。 B真っ直ぐ突き抜けて行く。
B再度国道に合流。 C栗山側を渡る多古大橋。
D左の空き地部分が廃線跡。 D左の土手を降りたところに境界杭がある。
E左が銚子に分岐する道。 E曲目橋の左の部分に橋脚の基礎が・・・
E歩道と右側の基礎部分が多古線の橋脚跡を再利用した部分と思われる。
F多古線旧下総吉田駅周辺。
G国道296号線沿いが廃線跡。  H国道296号線左側の部分が成田鉄道多古線の廃線跡と思われる。
 I国道296号線左側の部分が成田鉄道多古線の廃線跡と思われる。  J国道296号線左側の部分が成田鉄道多古線の廃線跡と思われる。
 K国道296号線左側の部分が成田鉄道多古線の廃線跡と思われる。 K道路右側が廃線跡と思われる。
 L国道296号線左側の部分が成田鉄道多古線の廃線跡と思われる。 Mガードレールに橋の銘板が・・・北部田橋
元は大きな橋が有ったのか?
 N国道296号線左側の部分が成田鉄道多古線の廃線跡と思われる。  O国道296号線左側の部分が成田鉄道多古線の廃線跡と思われる。
P国道296号線左側の部分が成田鉄道多古線の廃線跡と思われる。
 Q国道296号線と国道126号線の交差部分から左カーブしていたと思われる。 Q右側JR総武本線。
R左の駐車場と右JR総武本線との間が成田鉄道多古線の廃線跡と思われる。
 SJR総武本線八日市場駅の駐車場部分が多古線の駅跡と思われる。 SJR総武本線八日市場駅
成田鉄道多古線(成田−三里塚)へ戻る  成田鉄道多古線(三里塚−八日市場)その1へ戻る
戻る Copyright (C) 2008-2010 hotetu.net All Rights Reserved
外部から直接リンクで飛んできた方は右ホームページリンクへ http://www.hotetu.net/
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
廃線探索 成田鉄道多古線(三里塚-八日市場)